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2007年5月 8日 (火)

東京タワー

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン  

 4月14日より公開  公式ホームページ は こちら

出演 オダギリジョー、樹木希林 ほか

リリー・フランキーの大ベストセラーとなった同名の自伝小説の映画化

テレビドラマは 速見もこみち主演でやってましたね。

ドラマの方はあまり見れてないです。

映画のほうですが、オダギリジョーをはじめ樹木希林、小林薫などよかったです。

若いときのオカン(内田也哉子) 樹木希林に似てると思ったら娘だった。

実の娘だから似ててあたりまえですね。ビックリ。

ときおりでていた樹木希林のユーモアがある演技がよかったです。いい味だしてました。さすがベテラン。

最後の方はちょっと泣きましたね。

 リリー・フランキー 公式ホームページ は こちら

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「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

TBありがとうございました。
どうもうまくお返しが出来ないみたいです。
私には親の立場、子の立場から見て泣ける映画でした。

投稿: hyoutan2005 | 2007年5月19日 (土) 15:36

こんにちは。
TBありがとうございました。
親の立場、子の立場から泣けてしまう映画でした。

投稿: hyoutan2005 | 2007年5月19日 (土) 15:30

 こんばんは♪
 TBどうもありがとうございました。
 こちらからもTBさせていただきました。

 じんわりと泣けてくる映画でしたよね。
 親のこととか思い出してしまいました。

投稿: miyukichi | 2007年5月18日 (金) 22:20

こんにちは♪
オカンの役者交代が実の母娘というのは珍しいですよね~。
っていうかこんなの前代未聞でしょうか?
姿形が似ているので、とてもスムーズに感じました。

投稿: ミチ | 2007年5月16日 (水) 15:49

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